ギャンブルと言えば真珠養殖業

私、現在、一年単位の一生を掛けたギャンブルを仕事にしています。それはね、真珠養殖ですよ。
なんで、そうかというのは、簡単には、説明できないんですけどとにかく、儲かるか損するかは、1年に1回玉を取り出し、売ってお金を手にするとこまでいかないと、分からないのです。

 1ドルが360円の時代は、輸出の花形で猫も杓子も真珠を作っていたそうです。 その頃は面白いように儲かったようですが、今は、淡水真珠や南洋真珠に押され、また、海の環境の悪化、貝の病気問題、高水温、低水温による大量斃死など真珠養殖を取り巻く問題は山済みです。(簡単に説明してしまったみたい)
 
真珠には相場があり、綺麗な玉を出しても、人気サイズでないと値段がしなかったり、玉の売買だけの差益で儲ける人もいます。 
 この中で綺麗な玉を出し、儲けを出すのはしなんの業。(真珠養殖は、非常に奥が深いと言われている)。
 でも、いるんですよそんな人達が・・・1割はね、微笑んでいるかな。
毎年バンザイする人も後を絶たないし、後者に転びかけている私(´;ω;`)”・・・
微笑みたい
3Kと言われるこの職業、体力が続く限り、真珠養殖ギャンブルを楽しんでやる。(え~ん)
詳しくはブログ見てね。

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